DESIGNER

Max Ingrandマックス・イングラン
パリの美術学校で学んだ後、ジャック・グリューベルやシャルル・ルマレスキエといった著名な芸術家の指導を受け、装飾芸術を専門とした。宗教建築、ホテル、公共施設などのステンドグラスを数多く手がけ、フランスのレジオンドヌール勲章を受章。
1954年にフォンタナアルテ社のアートディレクターに就任。その後10年間にわたって、同社のデザインを手掛けます。
1954年、フランスの有名なガラス職人であり装飾家であったMax Ingrand(マックス・イングラン)によってデザインされたこのランプは、Fontana Arte社の時代を超越したデザイン・オブジェのシンボルであり、現在でもマイクロソフトの進歩を目指すデザインアイコンです。
その特徴は複数の光源を備えていることにあります。ベースとランプシェードの両方に1つ以上の光源があり、大型のサイズのものでは間接照明も可能にする可能性があります間接照明の光を上方に照射する光源が追加されています。
異なる光源によって、ソフトでリラックスできる光から、読書用のシャープな光、暗示的な環境光まで様々な照明ニーズに対応しています。
製品には電球が付属します。
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5月16日(土)〜 7月5日(日)まで、清澄白河の系列店 gallery topso で開催の「ガラスの家具展」より。
※こちらの製品は現行品となります。数量をまとめてのオーダーも可能です。
※こちらの製品は清澄白河の系列店舗 topso にて展示・販売致しております。一部製品は stoop 店頭でもご覧いただけます。
※通販をご希望の方は REQUEST ボタンよりお問い合わせください
Max Ingrand
