




先端のフックを壁にかけることで、ウォールランプとしても使用が可能なデザインです。


フランスのミッドセンチュリー期のデザイナー・建築家である Jean Boris Lacroix(ジャン・ボリス・ラクロワ)によってデザインされた、デスクランプ兼ウォールランプ。
バイアスカットの先駆者で知られるファッションブランド「VIONNET」で、ブランドの全盛期ともいえる1920-30年代の期間にアートディレクターを務めるなど、その才能は多岐に渡っています。
1950年には自身の転機となる"Dog Lamp"をデザインし、以降数々の名作ランプを世に送り出してきました。
こちらは、ラクロアの多様な美的センスで構成されたシルエットや、シェードの深い色合いがとても印象的です。
先端のフックを壁にかけることでウォールランプとしてもご使用いただけます。
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先端のフックを壁にかけることで、ウォールランプとしても使用が可能なデザインです。